専修大学附属高等学校
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各教科の特色
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国語科
社会人として必要とされる国語の能力の基礎をつくります。
  1. 基礎的・基本的な知識・技能(「読む」「書く」「聞く」「話す」)を活用して課題を探究することのできる国語の能力を育成します。
  2. 日本の言語文化に親しむ態度を育てたり、国語の役割や特質についての理解を深めたり、豊かな言語感覚を育てます。
●学校外からも評価
平成28年度実績
【東洋大学現代学生百人一首】
応募総数52,428首 入選歌100首に3首入賞

・グローブの網目から見る夏の空その隙間から見据える未来(島ア 柊弥)
・テスト終え交わす挨拶恒例の「さよならシャーペン」「おかえり自由」(水田 百香)
・見回して祖父、父、母と名を呼ぶが祖母はわたしを思い出せない(小山田 理紗)


【第7回言の葉大賞(作文)】
学校賞受賞

・入選(下田 朝)・入選(伊藤 あかね)
・入選(白田 優美)
●校内での取り組み
「専大附属百人一首」製作
… 全校生徒が詠んだ短歌から百首を厳選し、専大附属の「百人一首」を製本。
  平成28年度版として第24号を発刊しました。

◎最優秀賞作品
浴衣着た隣の君は青い舌額おさえた僕見て笑う

◎優秀賞作品
病院で力加減が分からない祖父との握手痛いと言われ
授業中こっそり開く世界地図遠い国への妄想旅行
電灯がほのかに照らす名無し草わたしはここよとまつ虫の声

◎佳作作品
春は伸び夏は転がり秋涼み冬は包まり寝は十色かな
母親が隠したテスト見つけ出し落ちる雷消える携帯
水泳をやってる僕は分からないみんながプールに行きたいわけが
道の駅地方の野菜ハレ舞台農家の人生棚に陳列
君想い悩んだ時間を使えたら次のテストは絶対満点
授業中黒板見ている君を見てこっちを向いてと願うが叶わず
好きだよの返事はやはりありがとうごめんねよりも悲しい言葉
通常の授業に加えて、個性あふれる授業が展開されています。
●ワールドカフェを用いた発表(夏目漱石『こころ』)
●『平家物語』「壇ノ浦」群読ワーク
クラス一丸となって『平家物語』の世界を再現。
●『源氏物語』調査探究ワーク
話の舞台はどこか?
調べて、話し合って、場所を特定。
●POPづくり(国語総合)
「本」の魅力を、言葉とイラストで紹介しました!
●歌合大会(『国語総合』)
自分でつくった短歌をチーム戦で発表。どの班が皆の心を動かすか?
●総合的な学習の時間
*『文学に親しむ』・・・近現代の文学作品を中心に、文学を「読む」という行為について考えていきます。映像など他メディアとの比較や文学館見学などを通して、多角的な視点で文学作品を眺めていきます。

*『メンタルサポート』・・・教科の枠を越えて横断的な授業を展開します。認知行動療法の教育プログラムを取り入れ、対話や書くことを通じて物事の捉え方・行動のおこし方を身につけていきます。
数学科
教科の取り組み
数学科では以下のことに力を入れて取り組んでいます。
1. 解答の書き方を身に付けよう!
数学は答えを出せば終わり。そう思っている方はいませんか?そうではありません。数学で大事なのは解答に至るプロセス!つまり自分がどのように考え解答に至ったかが実は一番大事なのです。正しい解答の書き方ができるということは、自分の考えを他人に説明できる、ということです。正しい解答の書き方を身に付け、社会に出てから役に立つスキルを身に付けましょう!!
2. ノートの作り方を工夫しよう!
特に問題集を解くときのノートの作り方を工夫してみましょう。本校ではノート作りのモデルとして『M-style』という形を1年生の最初の授業で推奨しています。このノート作りの仕方は、復習をするのにとても向いています。もちろん『M-style』をベースに自分なりにアレンジしてもOK!問題をたくさん解くことは数学では必須です。そのためのノート作りに協力させてください!!
3. 日々の勉強を大事にしよう!
数学科では授業のその日の復習を強く勧めています。これはどの教科でも言えることですが、復習が早ければ早いほど学習した内容が定着するものです。数学が苦手、という生徒が多いのが悩みですが、苦手だからこそ早めの復習を行う事で効率の良い学習を目指して欲しいものです。
英語科
英語科の特色
●英語検定の活用
実用英語技能検定の取得を積極的に奨励しています!

例えば・・・
→土曜講座での対策講座
→毎年10月に英検の日*を実施


*全校生徒が英検を一斉に受験する日

英検Weeks*の実施

*試験前は全ての英語の授業で英検対策を実施
●外国人講師による少人数授業
外国人講師による少人数授業・チームティーチング授業の実施

→話す機会が増え、定着度がアップ!
●教科書プラスα 付属校ならではの授業
歌を使っての授業、自由英作文、スピーキングの練習、グループでのプレゼンテーションなど、教科書以外にも、様々な活動を取り入れた授業スタイル

→付属高校だからこそできる!
●JETプログラム
JETプログラム*で本校に赴任しているALTが、様々な場面で生徒の英語力向上や国際理解に貢献しています!

*語学指導等を行う外国青年招致事業(The Japan Exchange and Teaching Programme)の略

→英語会話の授業で日本人教員とチームティーチング
→部活動や学校行事にも参加し、生徒と交流
●英語合宿を実施
本校では毎夏、専修大学伊勢原セミナーハウスにて、3泊4日で英語合宿を実施しています!

→能力別のクラスで学べる
→花火や映画鑑賞を通して仲間と交流
地理歴史科
わが地歴科は「MISO(ミソ)」である
【地理歴史科のMISO(ミソ)】
:management→自分自身をマネジメントして、PDCAサイクルをまわせるようになりましょう!
:intelligence→歴史的・地理的な視点で知性をおおいに育んでゆきましょう!
:self○○→自主的&主体的に、どんな○○でも自分から動けるようになりましょう!
:0(ゼロ)→ゼロから何かを生み出そう!その何かは自分自身が決める!!
【地理のMISO(ミソ)】
:map→地図の歴史は人類の歴史!!地図に親しみ、地図を読みとりましょう!
:imagine→まずは想像してみよう!そこから創造につなげよう!
:scientifically→多様な情報をしっかり整理し、科学的な視点を身に付けよう!
:originality→他者を理解し認めた上で、独創性を身に付け世界観を深めよう!
【地理のMISO(ミソ)はどんな味!?】
  1. 私たちの生活の舞台である「地球」への科学的認識を深めていき、現世の自然現象に対する解釈力を身に付けよう。(自然へのまなざし)
  2. 現代世界で見られる人々の現象を、歴史的背景を基礎とした上で理解を深め、自ら歴史的・空間的な軸を組み立てよう。(人間へのまなざし)
  3. 自分たちの生活に密着した社会の現状を理解し、課題を抽出し、自らその社会へ参画する力を身に付けよう。(関係性へのまなざし)
  4. 歴史的地理的な基礎知識を身に付けた上で、自分自身の価値を見いだしキャリアをデザインしていく力を身に付けよう。(自分へのまなざし)
【世界史のMISO(ミソ)】
:mystery→すなわち、My story。自分の意思で参加すればドキドキワクワク!!
:innovation→「刷新」=全とっかえを恐れず守らず、新しい自分を開拓せよ!!
:sophisticated→「洗練された」魅力的な人間に不可欠な知識を獲得しよう!!
:Ohhhhh!!!→すっげー!!へえー!!それが世界史!!
【世界史のMISO(ミソ)はどんな味!?】
  1. 【うま味】これから出会う全ての学問の基礎になる知識を獲得できます。
  2. 【甘味】話を聞いて書くほかに、音楽を聞いたり、映像を見たり、相談したり。色んなスタイルで勉強します。
  3. 【辛味】試験やレポート、授業態度。ダメなものはダメと時には厳しいけれど、今モノにすれば後は楽です。
  4. 【渋味】世界史を学ぶ者のみが、世界や身近に起こることの意味を理解できます。
【日本史のMISO(ミソ)】
:motivation→年間の授業を通じてモチベーションマネジメントを大切にしてゆきましょう!
:idea→知的好奇心を持ってアイディアを生み、探究してゆきましょう!
:social skill→対話を通じて、社会的スキル(コミュ力)を身につけましょう!
:ownership→「当事者意識を持った自立した学習者」になりましょう!
【日本史のMISO(ミソ)はどんな味!?】
  1. 【知識・技能】史実に基づいた日本史(歴史)の基礎知識を身につけ、歴史を科学的に深め、常に「Why?」を大切にしながら理解する。
  2. 【思考力・判断力・表現力】地理的認識をふまえて、社会がどのように変化したかをつかみつつ、知的好奇心を持って日本史(歴史)を考え、それらに対して自分なりの意見を持ちつつアウトプットする力を身につける。
  3. 【主体性・多様性・協働性】当事者意識を持って日本史(歴史)を空間的にとらえたうえで、今日の日本(世界)が直面している諸課題を他者との対話を通じて考え、それを解決するための方向を見定める力を養う。
  4. 【+α】課題レポート作成において、(1)作成のための計画、(2)文献、史料・資料や情報を集めるための調査、(3)それらに基づいた論文の作成、という作業を通じて、自ら歴史の事実を調べる力を身につけ、史実に立脚した歴史認識を組み立てる力を養う。
公民科
公民科の取り組み
“新聞が一番の教科書!”を掲げ、普段から新聞・ニュースを取り入れた授業を実践しています。
●授業での新聞活用!
1. 3分間書き取り
授業の冒頭で各自が調べてきたニュースについてのコメントを 3分間でできるだけ字数を多く書きます。自らニュースを調べる力と、 要点を整理しながら端的に文章を書く力を養います。
2. 「いっしょに読もう新聞コンクール」への応募
夏休みを使って、NIE主催の「いっしょに読もう新聞コンクール」に応募しています。
毎回の授業で数多くの新聞・ニュースにふれる本校の生徒だからこそ、その中から最も気になった記事を元に、生徒同士で議論した内容を要約しレポートにまとめ応募します。
日々の積み重ねの成果もあり、表彰を受けることも多々あります。
2016年度は優秀学校賞を受賞しました。
●多彩な課外講座!
平常授業の他にも、公民科教育充実のための課外講座も多数用意しています。
平日には、3年生対象の社会科見学や研究発表やディベートを行い、社会問題について自ら学ぶ総合的学習の時間があります。土曜日には、1、2年生を対象とした法律と経済の入門講座があります。
総合的な学習の時間<会社から考える社会>
総合的な学習の時間<ジャーナリズムを考える>
土曜講座<法学入門>
土曜講座<経済学入門>
●資格も取得!
3年生は進路決定後にニュース検定を受検しています。
近年、3級合格率は9割を超える高い水準となっています。
上位級も年々受験者が増加しており、2017年度より専大コース内定者全員が準2級取得を目指します。
●高大連携プログラム 参加!
毎年11月には、専修大学高大連携プログラムの一つである公開模擬裁判に参加します。
本校の生徒達が弁護士・裁判官・検察官の立場になり、専修大学神田校舎の法廷教室で法曹界の先生方に指導いただき、実際の手順に基づいて刑事事件の裁判を行います。
毎年白熱した議論が繰り広げられ、参加生徒の成長を感じることができます。
理科
理科科の取り組みについて
自然科学の中の物理・化学・生物の各分野をバランスよく学ぶことができるようにカリキュラムを組んでいます。文科系大学の付属高校であるからこそ、大学時代には学ばないかもしれない科学的な知識や考え方を身につけて欲しいと思います。
実験・実習や演習の時間などもできるだけ取り入れ、得られたデータをもとに、あるいは互いに学びあうことを通して、自らの結論に到達するプロセスを大切にしたいと考えています。
また、タブレット端末を活用した調べ学習を行ったり、大学や社会で必要とされる課題解決型の授業も取り入れたりしています。
その他に2年次では、土曜講座で「受験物理」、「受験化学」、「受験生物」といった講座を開講して、早い段階から受験に向けての準備ができるようにしています。
1年次 物理基礎を学習します
2年次 化学基礎・生物基礎を学習します
3年次 他大学受験進学コース(理系)のみ、化学(必修)と物理または生物(1科目選択)を学習します。
土曜講座 受験化学・受験物理・受験生物(2年次選択可)
体育科
教科の特徴
冷暖房完備の体育館では、バトミントンやバレーボールにバスケットボールをおこない快適に運動をすることができます。
柔らかな人工芝の校庭では、安全に留意し、楽しくサッカーやハンドボール、アルティメットなどに取り組んでいます。
男子は1、3年生で柔道を、女子はなぎなたとダンスの授業を取り入れています。
2学期の終わりには選抜生徒によるダンス発表会を実施することで、日頃の成果を発揮する良い機会となります。
家庭科
家庭科の特色
家庭科(家庭基礎)では、現代の家庭生活を取り巻く環境や家庭内の問題解決に目を向け、日々の生活をより良いものにするための知識と技術の習得を目指します。自分の現在、近未来、未来を見据えて『自立、共生、貢献』をテーマに掲げ、授業を組んでいます。
みなさんが主体的に学び考える事ができるようにグループワーク中心で、スムーズに取り組めるよう、学習目標を明確に伝えるよう心がけています。
各回授業で必ずふり返りを行い、用語の知識確認や各自が考えたこと、感じたことなどをまとめます。様々なシミュレーションを行うので、常に『自分』に置き換えて考えてみることや皆と意見を交わす中で多様な立場や考え方に触れることも大切です。人任せにせず、各自の考えを文章化し、表現するよう心がけましょう。
本来は個々で取り組む調理や裁縫も「グループ」で実習する点が家庭科の醍醐味です。教室では見られないクラスメイトの姿を見ることができ、自然と関係が深まります。お互いに発見の連続を楽しみながら、協力し合い、自立して生きる力を培っていきましょう。美味しい料理だけでなく、充実感、達成感を味わえること間違いなしです。
数あるテーマの中でも、生きる上で欠かせない『食事』について重視しています。栄養面にも顧慮して献立を選択することや調理の基本(切り方、味、盛りつけ、手際)にもこだわります。食の文化や作法についても調べ、学び、実習の際の試食もマナーにかなった食べ方を心がけます。
調理や被服領域の実習では、生活の中の科学を体感しながら、知識と技能を身につけていきます。人生の各ステージにおけるお金の動きを体感するカードゲームや結婚から子育てまでのシミュレーションでは、自分ひとりの都合や計画通りに進まない事を調整し、解決すること、自分の意見を主張すると同時に相手を尊重することを考えます。民法学習では、自分らしい人生の選択と異なる価値観を理解し、共生することを考えます。
限られた授業時間内での取り組みはきっかけに過ぎません。日頃からニュースや新聞に目を通して世の中を知ろうとする姿勢や学んだことを実践し、更には自分流にアレンジする行動力に期待しています。人生をよりよく豊かに生き抜く力を養いましょう。
芸術科
学習目標
1年生 芸術の幅広い活動を通して、生涯にわたり芸術を愛好する心情を育てるとともに、感性を高め、芸術の諸能力を伸ばし、芸術文化についての理解を深め、豊かな情操を養い、人格の形成を目指す。
音楽、美術それぞれの芸術体験を通じて、創造力・思考力・判断力・表現力・目標に向かって努力する力を育てる。
芸術各分野での専門性を活かし、豊かな教養や広い視野を広げると共に、芸術活動を通じて社会に貢献することのできる人間の育成を目指す。
○学習上の留意点
生徒一人一人がそれぞれの興味・関心や個性を生かして、芸術と幅広く、かつ、主体的にかかわっていくことを重視します。自分の心に内在する想いを、歌や作品を通して伸び伸びと表現してみましょう。
○参考
一学年全体で取り組む行事に合唱コンクールがあります。音楽の選択者が授業中心に準備を進めますが、クラス一丸となって取り組まなければ、成功はあり得ません。合唱コンクールが近づくと、美術選択者も (わずかですが)時間の一部を使って、歌の合わせを合同で行います。また、文化祭では舞台の装飾、体育祭では応援旗の制作など、美術の力を発揮する機会も多くあります。芸術科は音楽と美術のどちらかしか選択できませんが、どちらも好きで迷った人も多いと思います。授業内にできない分野でも、このような行事に合わせて思い切って自分を表現してみて下さい。
音楽科
音楽は実技科目です。歌唱時には、「表現する」ことを恥ずかしがらないで、心を解放して伸び伸びと歌いましょう。古今東西、世の中には素敵な曲が溢れています。教科書の曲を中心に、クラシックのイタリア語の歌から、ミュージカルナンバー、現代のJポップまで、皆さんが楽しく歌える曲をたくさん学んでいきます。<歌がうまくなるコツ>も伝授しますので、修得すれば、1年後には見違えるほど歌が上手くなりますよ!
また本校では、二学期には合唱コンクールを行います。新しい曲は、最初音取りに時間がかかりますが、クラス全員で取り組み、信頼し合い、団結することで、美しいハーモニーが生まれます。完成した合唱の心地良さ、素晴らしさを体感し、11月の本番では金賞を目指しましょう!
美術科
学習目標
  1. 美術の幅広い創作活動を通して、あらゆる作品に触れ感性を高めるとともに、自分のメッセージを発信できる能力(表現力)を養う。
  2. 身の周りの様々な素材や道具に触れ、工夫を凝らしながらものを創作する喜びをつかむと共に、生涯学び続ける姿勢と、変化に対応できる能力とを学ぶ。
【一学年(美術選択者)】実技内容―
●自画像、クロッキー、陶芸(器)、共同制作、イラスト、表紙デザイン、90周年記念シンボルマーク、金属加工(エッチングプレート)、木彫
生徒たちの作品(1学年 生徒作品)
土曜講座 「基礎デッサン」
将来、美術関係に進路を考えている生徒や美術に関心が高い生徒を対象に物の見方、考え方や姿勢など基礎の基礎を学びます。
情報科
情報科の特色
1年生の必修科目「社会と情報」では、「情報の発信者として身につけておくべき知識」を学びます。情報を発信するためには、データを発信しやすい形に解析したり、読み取りやすい書式にしたり、画像を挿入したりなどの工夫が必要となります。「社会と情報」の授業では、これらの点を克服するために主にパーソナルコンピュータを活用した展開を行っています。
1、2年生の土曜講座では少人数ということもあり、「社会と情報」の授業では使用が困難な機材を利用した作品制作を行っています。
3年生の「総合的な学習」では、1、2年次に習得した知識を活かした発展的な内容になっています。現在は、デザインを中心に学ぶ講座を展開しており、美術と合同で写真集を作成するなど難易度の高い授業も行っています。
主な内容は以下の通りです。
●タイプレッスン
●ビジネス文章の作成
●画像を取り込んだ「お知らせ文章」の作成
●プレゼンテーションソフトによる作品の制作・発表
●表計算ソフトを使用したグラフ作成
●データーベースの構築とその運用方法
●アルゴリズムの基本と構築
●画像処理ソフトの基本操作
●複数の画像の統合
●情報とデザインの関連
●色・レイアウトの基本
●ホームページの作成
●CDジャケットのデザイン
●ポスターの作成
●インターネットを利用した情報検索